イタリアの夏 ちょこっと番外編。
Friday, September 25th, 2009沢木耕太郎の「深夜特急」にあこがれて、、、
20代の若き頃、いてもたってもいられず、ユーロパスを買ってヨーロッパへ一人旅に飛び出した、こしひかり娘は、あの頃。
その数年後、ドイツ人の相方と出会い、共に人生の旅をゆくことになろうとは、
○○の母の占い師さんだって、まさか本人でさえ、予想すらしていなかったことですが・・・。
同じく、20代の若き頃、時には野宿をしながらユーラシア大陸を横断した、じゃがいもバックパッカーは、あの頃。
その十数年後に、こしひかり娘を旅のお伴に、ヴェネチアの運河で二人、ゴンドラに揺られながら、水上都市の街並を眺めるているとは、夢にも思わなかったと言います。
(↑「どうせ、K&Tの事だから、ラスベガスでしょ?」って思った、そこの貴方!)

ニセモンちゃいまっせ。ホンモンでっせ。

